580.【期待に応えるとは】
「古くは「ジョーズ」シリーズから
数多くの作品がリリースされている中、
前代未聞のサメパニックが登場した!」
とう事で、頭が2つあるサメのパニック映画、
【ダブルヘッド・ジョーンズ】
ほう、頭が2つとな。
なので二倍の恐怖と歌われても、
まぁ、サメ一匹だしな。
出オチ感が満載な気もするが、
そして、その続編の映画が、
そんな、まさかの、、
いや、期待通りの?
【トリプルヘッド・ジョーンズ】
頭が3つ、、
恐怖も3倍と言いたいのか。
そうかー
続編あったかー
そりゃ、次はあれだよね。
ここまで来たらね?
分かってる、みなまでいうな
【ファイブヘッド・ジョーンズ】
それ、見たことか。
来ると思った。
もう、行けるところまで
とことん行ってもらおうか。
【シックスヘッド・ジョーンズ】
ここまで来たら、すがすがしい。
むしろ制作者の使命感さえ漂って来そうだ(気のせい)
人の期待に応え続けるとは、
こういうことをいうのかもしれないw
サメというか、
もはや、ヒトデにしか見えない。
そして、次に皆が考える事は
ただ1つだと思います。
「次は何処に頭を追加しようか?」
もう横軸が埋まってるので
縦軸に追加する事を提案します。
画像のように。
そうすると球体になり、
地上でも活動がスムーズに移動出来ると思います。
食べれば食べるほど大きくなるという
要素を追加すれば、
サメパニック映画でもあり、
塊魂的パニック映画も出来るという
前代未聞から
前人未踏の領域に
なるのではないかと、
夜中の4時に考えてるしだいです。