408.【当り前の徹底さ】

今日は
木暮 太一さん主催の
新年会に参加してきました。
 
 
サクッと道に迷い遅れてしまい、
道に漂ってた時に撮った風景。
 
 
わぁ、綺麗。
そしてココドコ?(泣)
 
 
 
そんなこんなで、
たどり着いた会場には、
さすが木暮さんの新年会!
出版業界の人から、
作家さんから、
色んな人がいて、
普段なかなか関わる機会が
少なかった方々と出会えて面白かったです。
(そして会場の写真を撮り忘れ。。)
 
 
とはいえ、
こう見えて人見知りする
性分なので、
岸 宏保さん
坂下 仁さんなど、
知った顔がいると
安心しますね(笑)
 
 
 
講師三人が集まれば、
そりゃセミナー運営対談になるわけで、
こうして、ああすれば、
こんだけいくよね。と、
外には出せない話もするわけで。
かなりの桁の話しが当り前に飛び交う飛び交う。
 
 
で、気づいたのが、
やり方ではなく、
基本的な考え方が、
どこまで設計に執念を持てるか?
どこまでを自分の仕事と捉えるか?
そしてそれを、当たり前になってるか?
 
 
簡単な言い方をしてしまえば、
「徹底ぶり」
徹底ぶりが当たり前になってるか。
 
それぞれ自分の分野においての
「成果」に対し、どこまで
徹底を当り前の基準に置いてるか。
 
木暮さんの本を売る戦略の徹底さも
そこに繋がりますし、
第一線で活躍してる人の
必要条件の一つだとあらためて感じた一日でした。

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